「生」の検索結果
7 件
山形県庄内 2026.07.01 収穫
庄内産つや姫(精米したて)
月山の雪解け水が入る田んぼで育てたつや姫を、ご注文後に精米して発送します。 田んぼ一枚ごとに水温と生育を記録しながら育てています。数字で分かることと、田んぼに立たないと分からないことの両方があります。 炊いたときの粒の立ち方と、冷めてもかたくならないところが持ち味です。お弁当に向きます。
4.8 (5)+P31 相当
北海道十勝 2026.07.14 収穫
十勝の朝どれスイートコーン
夜明け前、気温が上がる前に穫ったその日のうちに発送します。 とうもろこしは収穫した瞬間から自分の呼吸で糖を減らしていきます。畑から箱まで二時間、という時間の勝負がそのまま味の差になります。 届いたその日は生でどうぞ。皮が薄く、包丁を入れると果汁が滴ります。
4.8 (4)+P26 相当
愛媛県宇和島 2026.07.15 収穫
宇和島の朝〆真鯛
網から上げたその場で締め、氷締めにして神経を抜いています。 生きたまま暴れさせると身に血と乳酸が回り、翌日には味が落ちます。手間は一尾あたり一分ほど。その一分が三日もちます。 一尾は捌く手間がありますが、アラで潮汁まで取れます。捌けない方は半身をどうぞ。
4.8 (4)+P42 相当
残り3点
鹿児島県霧島 2026.07.15 収穫
霧島の朝引き鶏むね
その日の朝に処理した鶏を、冷蔵のままお届けします。 臭みがないので、酒や生姜での下処理が要りません。むね肉でもぱさつかないのは鮮度のためです。 低温調理をすると、いちばん差が出ます。
4.7 (3)+P8 相当
長野県安曇野 2026.07.15 収穫
安曇野の朝摘み小松菜
北アルプスの伏流水で育てた小松菜を、朝摘んでその日に出します。 夕方に穫った葉物は翌朝には少し疲れた顔になります。ほんの数時間の差ですが、噛んだときの音が変わります。 えぐみがないので、生のままサラダにもできます。
4.7 (3)+P3 相当
北海道十勝 2026.06.30 収穫
十勝の低温圧搾なたね油
輪作で育てたなたねを、熱をかけずに搾っています。 溶剤も使わないので搾れる量は半分以下ですが、香りが穏やかで素材の味を邪魔しません。 揚げ物より、生でかけるほうが向いています。サラダにこれと塩だけで完成します。
4.7 (3)+P16 相当
愛媛県宇和島 2026.07.14 収穫
宇和島の生わかめ
湯通しした生わかめを、塩蔵せずに冷蔵でお届けします。 乾燥わかめとは歯ごたえが別物です。しゃぶしゃぶにして、色が変わった瞬間を食べてみてください。 日持ちはしません。届いたら小分けにして冷凍してください。
4.5 (2)+P8 相当